「ハラ生き道」

「からだの軸」が整えば、「じぶんの本質」につながれる。

他人のブログで「これ私のこと?」って傷つくときにすべきこと。

なんかさ、他人のブログを読んでて

 

「これ、私のことを書いてるのかな?」とか

 

「なんかdisられてる!」

 

みたいに感じるときない?

 

 

おれ、以前はこれ結構あってさ、なんかドキドキして読めない投稿とかあったんだよね。

 

 

それが最近は、全然ないの。

 

「これ、俺もあてはまるなー」と思っても、「ふーん」としか思わない。

 

 

 

でね、これまず書く側の気持ちなんだけど、嫌いじゃないし批判するつもりもないんだけど、なんか書きたくなるときあるんだよね。

 

 

どこかアタマのなかで「あの彼」「あの彼女」をイメージしているときがある。

 

 

ぜんぜん嫌いじゃない。

 

むしろ好き。

 

だから気になる。

 

 

だからこそ、じぶんと違う意見を見ると、一言いいたくなる。

 

つまり実際に目の前にいたら

 

「俺は、そうは思わないなー」

 

って反論する部分ってあるでしょ?

 

 

それをいちいちメールするよりは、じぶんの意見をブログに書いておこうってなる。

 

 

そういう時があるんだよ。

 

 

でも、それは嫌いになったのとは違うの。

 

あー、考え方が違うなーっていうだけ。

 

 

だからdisられたと思っても、ふつうにコメントも「いいね!」もするしされるし、つまり実際にはdisられてないことのほうが多い。

 

 

 

それが、じぶんをdisってる人は、他人のことばがダイレクトに入ってきちゃう。

 

「あ、あの記事、わたしのことだ」

 

「あーあ、もう嫌われたんだ」

 

「あのとき、あれを言ったからかな?」

 

なんていちいち考えちゃう。

 

 

これはハラの抜けた「腰抜け」状態」っていうんだけどね。

 

他人がじぶんをどう思っているか、ということに過敏に反応しちゃうんだよね。

 

 

 

それはヒマだから。

 

 

「じぶん自身のいのちを120%表現する」ってことを意識してたら、他人の目線なんて気にしてるヒマないんだよ。

 

 

そんで、じぶんにウソついてるんだよね。

 

 

お金がほしくてたまらないのに、聖人のふりしてみたり。

 

さみしくてたまらないのに、孤高のふりをしてみたり。

 

ほんとはネガティブなのに、明るいふりしてみたり。

 

 

ウソつくと、こころもからだもどんどん弱くなるんだよ。

 

で、弱くなると過敏になる。

 

 

だから他人のブログ見て

 

「これ私のことかも・・・」

 

なんていちいち気になるときは「弱ってる」ときなの。

 

 

つまり「からだの軸」がブレて、「ハラが抜けている」。

 

 

ワークやるとわかるけどね、ウソつくと「からだの軸」がブレるのよ。

 

 

そしたらじぶんを堂々と表現する、なんてことはできないよ。

 

あとは他人の目線を気にしながら、人を怒らせないように、気分を害さないように、ほそぼそとこじんまり生きるだけ。

 

それは、あまりにももったいないし、いのちに対して失礼だと、おれは思う。

 

 

やっぱり他人の批判なんて気にせずに、じぶんを思いっきり出して、笑って過ごしたいじゃん?

 

 

そのためには「からだの軸」を整えて「ハラ」をしっかりさせればいいんだよ。

 

 

そして「ハラからの思い」を大切にして、それを丁寧に表現していく。

 

 

それを一生懸命やっていたら、他人の目線や意見がどうとか考えてるヒマないんだよね。

 

 

このブログだって、塾生さん、クライアントさん、読んでくれる人がどうにかして幸せになれるようにと思って書いてて、

 

それ以外に誰がどう思うかなんて考えてるヒマないんだよ。

 

 

嫌なやつは去れ!と。

 

 

だから、何をやるにもまずは「ハラ」が大事なんだ。

 

「からだの土台」をしっかりさせるということ。

 

 

それさえしっかりすれば、仕事も恋愛も、もっと楽しめるようになるよ。

 

「カラダの軸」を「ハラ」を作りたいなら、まずはこの動画を見て、実践してみてね!

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